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パンくずメニュートップページ >子育て・健康・医療・福祉 >健康づくり >高齢者の予防接種助成制度

高齢者インフルエンザ一部助成事業

対象者

  1. 羅臼町の住民で65歳以上の者
  2. 羅臼町の住民で60歳以上65歳未満の者であって、じん臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する者
    ※満65歳以上の生活保護費受給者及び心臓・じん臓等に重い障害(身体手帳一級)を持つ60歳から65歳未満の方については、事前に保健福祉課窓口で「インフルエンザワクチン予防接種用受診券」の手続きを必ず行ってください。

実施期間

 令和8年10月1日(木) ~ 令和8年1月29日(金) ※予定

接種医療機関

  1. 知床らうす国保診療所
  2. 石田病院
  3. なかしべつ内科クリニック

自己負担額

 2,000円(差額を町で負担)

※生活保護受給者で65歳以上の方は無料です。事前に保健福祉課窓口で「インフルエンザワクチン予防接種用受診券」の手続きを必ず行ってください。

予防接種費用償還払い(払い戻し)

※上記の対象者で上記接種機関以外の医療機関でインフルエンザ予防接種を受ける場合は、事前に「予防接種町外実施依頼申請書」の交付申請を保健福祉課窓口にて手続きを行う必要があります。接種した医療機関で接種費用をいったん全額支払い、接種後、書類をそろえて、翌年3月末日までに申請することによって、本人負担料金(2,000円)を超過した額を払い戻しいたします。

償還払いの申請に必要な書類

  • 予防接種で支払った領収書の原本
  • 接種後の予診票原本
  • 振込先口座の分かるもの(通帳等)

 

高齢者コロナワクチン一部助成事業                 

対象者

  1. 羅臼町の住民で65歳以上の者
  2. 羅臼町の住民で60歳以上65歳未満の者であって、じん臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する者
    ※満65歳以上の生活保護費受給者及び心臓・じん臓等に重い障害(身体手帳一級)を持つ60歳から65歳未満の方については、事前に保健福祉課窓口で「コロナワクチン予防接種用受診券」の手続きを必ず行ってください。

実施期間

 令和8年10月1日(木) ~ 令和9年3月31日(水) ※予定

接種医療機関

  1. 知床らうす国保診療所
  2. 石田病院
  3. なかしべつ内科クリニック

自己負担額

 4,000円(差額を町で助成)

※生活保護受給者で65歳以上の方は無料です。事前に保健福祉課窓口で「コロナワクチン予防接種用受診券」の手続きを必ず行ってください。

予防接種費用償還払い(払い戻し)

※上記の対象者で上記接種機関以外の医療機関でコロナワクチン予防接種を受ける場合は、事前に「予防接種町外実施依頼申請書」の交付申請を保健福祉課窓口にて手続きを行う必要があります。接種した医療機関で接種費用をいったん全額支払い、接種後、書類をそろえて、翌年3月末日までに申請することによって、接種料金から本人負担料金(4,000円)を超過した額を払い戻しいたします。

償還払いの申請に必要な書類

  • 予防接種で支払った領収書の原本
  • 接種後の予診票コピー
  • 振込先口座の分かるもの(通帳等)

 

高齢者肺炎球菌ワクチン一部助成事業

対象 

  1. 65歳の者
  2. 60歳から65歳未満の者で、心臓・腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する者

自己負担額

 4,000円(差額を町で助成)

実施場所

 知床らうす国保診療所

 

高齢者帯状疱疹予防接種一部助成事業

助成対象者

  1. 接種日に65歳の方
  2. 接種日に60歳以上から65歳未満の方で、ヒト免疫不全ウイルスによる機能障害を有する方
  3. 年度内に70・75・80・85・90・95・100歳となる方【令和7年度~令和11年度まで対象】

 ただし、過去に助成を受けていない方

ワクチン

 不活化ワクチン(シングリックス)を1回目の接種から2か月後(原則は6か月以内)に2回の接種が必要です。

自己負担額

 1回7,000円

実施場所

 知床らうす国民健康保険診療所

 

このページについてのお問い合わせ

羅臼町役場 保健福祉課
0153-87-2161

このページの更新日:2026年6月25日

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