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【国保】10 交通事故等にあった場合

■交通事故などにあった場合


 交通事故などで(ケンカや犬に咬まれたなど)第三者の加害行為によって障害を受けた場合、国保で治療をうけることができますが、必ず届け出が必要です。役場保健福祉課国保窓口に届け出をしてください。
 

■届け出に必要なもの


 保険証、高齢受給者証(70~74歳の方)、第三者の行為による傷病届、事故証明書、同意書、印鑑など
 

■示談をする前にご相談下さい


 示談は、あなたと国保に重大な不利益を招くことがありますので、示談の前に必ず役場保健福祉課国保窓口にご相談下さい。
 

■医療費は加害者負担が原則です


 交通事故に限らず、第三者から傷害を受けた場合、医療費は加害者が負担するのが原則です。
 したがって、国保で治療を受けたときの医療費は後日、被害者に代わって国保が加害者に請求することになります。